“鈴木鈴木 × 高瀬統也” コラボ楽曲『灰ライト』Music Video公開

LINE MUSICランキング入りを果たし、話題の切ないラブソングが映像作品として完成切なさを映像で描く『灰ライト』Music Video公開Music VideoについてLINE MUSICへのランキング入り

株式会社SSのプレスリリース

切なさを映像で描く『灰ライト』Music Video公開

〈 鈴木鈴木 & 高瀬統也 〉

兄弟アーティスト・鈴木鈴木とシンガーソングライター・高瀬統也による

初のコラボレーション楽曲『灰ライト』のMusic Videoを公開いたしました。

配信開始直後からSNSを中心に多くの反響を集めた本作は、

LINE MUSICリアルタイムランキングへランクインするなど、

各音楽配信サービスでも注目を集めています。

今回公開されたMusic Videoでは、

楽曲で描かれる”忘れられない人を想い続ける主人公”の世界観を、繊細な映像美で表現。

“居なくなってしまった君”を探し続ける主人公の心情を、光と影を効果的に使った映像演出とストーリーで描き、楽曲の切なさをさらに深く感じられる作品となっています。

兄弟ならではの息の合ったハーモニーと、高瀬統也の感情豊かな歌声が映像と重なり合うことで、

『灰ライト』の世界観をより立体的に表現しています。


Music Videoについて

〈 MusicVideoは上記画像をタップ 〉

『灰ライト』Music Videoでは、「気づいている。でも認めたくない。」という主人公の葛藤をテーマに制作。

現実と記憶が交錯するような映像演出や、美しくも儚い色彩表現を通して、叶わなかった恋への想いを映像化しました。

楽曲だけでは表現しきれない主人公の感情の揺れを、映像だからこそ伝えられる作品として完成しています。

ぜひ音源とあわせてMusic Videoもお楽しみください。


LINE MUSICへのランキング入り

〈 ジャケット写真〉

7月18日の配信開始以降、『灰ライト』はSNSを中心に拡散され、多くのリスナーから

* 「歌詞が刺さる」

* 「3人の歌声が相性抜群」

* 「MVを観るとさらに泣ける」

* 「今年一番切ないラブソング」

など、多数のコメントが寄せられています。

さらにLINE MUSICリアルタイムランキングへランクインし、

コラボレーション楽曲として大きな注目を集めています。

SNSでの歌唱コラボから始まった3人のつながりが、一つの作品として多くのリスナーへ届き始めています。

『灰ライト』

リリース日:2026年7月18日

作詞:高瀬統也・鈴木鈴木

作曲:高瀬統也・鈴木鈴木

編曲:高瀬統也

プロデュース:高瀬統也

配信リンク

https://linkco.re/FF3Yr5Zv


〈 左・十夢(兄とむ) 右・聖七(弟せいな)〉

鈴木鈴木

2017年3月13日“鈴木鈴木”として結成。

兄の十夢(とむ)と弟の聖七(せいな)

から成る実の兄弟ユニット。

自身の楽曲全てにおいて作詞作曲を担当し、

兄弟だからこそ生み出せる歌声と

耳に残るメロディーが反響を呼び、

現在のSNS総フォロワー数は100万人を超える。

現在は楽曲提供にも力を入れており、

日々音楽と向き合うことで可能性を広げ続けている。

代表曲「海のリビング」「ホワイトキス」は

サブスク総再生数が1億回を突破し、毎年様々なプレイリストやランキングの常連となる。

高瀬統也

愛知県出身のシンガーソングライター。作詞・作曲・トラックメイクからプロデュースまでを手掛けるほか、自身のプロダクションレーベル「TTT inc.」のCEOとして、所属アーティストのプロデュースも行う。

一度聴いたら忘れられない唯一無二のフレーズと、形がありながらも触れることのできない”愛”の感覚を表現する楽曲で、多くのリスナーを魅了。2022年にリリースした代表曲「どうして feat. 野田愛実」は、SNSをきっかけに国内外でロングヒットを記録し、累計ストリーミング再生数は12億回を突破。

香港のトップアルバムチャートで3冠を達成したことを皮切りに、楽曲は80カ国以上のチャートへ進出。Spotify月間リスナー100万人を超えるなど、世界各地で支持を集めている。

2025年には自身初となるワールドツアー「TAKASE TOYA WORLD TOUR 2025『8』」を開催。国境や言語を越え、”逆輸入アーティスト”として国内外で活動の幅を広げている。

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