ゲストはGOGOダンサー・Usakが登場!
Qetic株式会社のプレスリリース

コンセプトは「未来が過去を変えていく」。俳優としてプレイヤーでありながら、番組の企画プロデュースを手掛けるRyo Ogataが、さまざまな表現者の“まなざし”を静かに紐解く新映像シリーズ『Signal』。
カルチャーメディア「QETIC(ケティック)」が公式YouTubeチャンネルにて展開する映像シリーズ番組『Signal(シグナル)』の第2弾が、2026年7月31日(金)に公開となりました。
枠組みや偏見に捉われないボーダレスな視点を持つRyo Ogataが、多種多様なバックグラウンドを持つゲストを迎え、深みのある言葉を紡いでいき、アートドキュメンタリー的な対話番組となっています。
◆『Signal VOL.02』公式配信URL:
◆ Ryo Ogata 独占インタビュー公開中(QETIC):
https://qetic.jp/art-culture/ryo-ogata-signal-2/476269/
■ 今回のゲストは、GOGOダンサーとして第一線で活躍するUsak(ユーサク)。
第2回のゲストには、GOGOダンサーの世界でトップランカーとして国内外で活躍を魅せるUsak(ユーサク)が登場。2024年に配信された恋愛リアリティショー『ボーイフレンド』シーズン1に出演し注目され、さまざまなメディアに出演するなど人気のBOYSの一人としても知られる。
今回、出演にあたり、番組独自の対話方式「Signal CARD」に沿って話を聞いていくなかで、Usakが、これまで深く語ることのなかった、Usak自身を形づくる重要な内面的なエピソードを語ってくれた。さまざまな葛藤や選択を経験した「過去」を経て、いま自身をどう受け入れ、愛しているのかという「現在」、そしてその先に見据える「未来」への希望についてーーRyo Ogataとの本音トークに注目です。



■ 番組コンセプト:「未来が過去を変えていく」
番組ではゲストの人生における「過去・現在・未来」にスポットを当てていきます。タイトルの『Signal』には、感情の機微や人生の転換点、そして人々のあいだに生じる「兆し」や「まなざし」という意味が込められています。
一問一答のインタビューにとどまらず、人と人が誠実に向き合う対話を通じて、その人が放つ固有の“Signal(まなざし)”を手繰り寄せ、視聴者と共に深い思索を深めていく時間を目指しています。



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GUEST PROFILE
Usak(ユーサク)
2017年から名古屋を拠点に日本全国のゲイパーティのGOGOダンサーとして活動し、2021年に上京。2023年からは日本のみにとどまらず、海外パーティにも多数出演。その他にも下着モデルやMV出演など多岐に渡り活躍の場を広げ、2024年夏Netflix作品「TheBoyfriend」に出演。GOGOダンサーUsakとしてセクシャルを超えたエンターテイメントを目指して日々踊り続けている。Instagram https://www.instagram.com/saksaksaksack/

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HOST&PRODUCER
Ryo Ogata(緒形 龍)
俳優・モデル・コンテンポラリーダンサー。表現者の家系に生まれ、中学卒業後に単身渡米。LAのアートスクールでダンスとファッションを専攻し、多様な人種やカルチャーに触れる。帰国後、大手事務所からの独立を経て、現在は個人事務所を率いて主体的な活動を展開。映像作品や舞台、雑誌や広告など幅広いフィールドで活動し、雑誌『Numero TOKYO』ではメンズ美容連載「メンズビューティログ」を担当。近年はAmazon primeドラマ 犯罪者に出演、フジテレビドラマTokyo Middle 30にも出演、NHK『あさイチ』への登場など、映像・TV分野でも活躍。2026年以降もさまざまなプロジェクトに挑戦予定。
Instagram https://www.instagram.com/ryokun_39/

■ 番組インフォメーション
番組名: 『Signal(シグナル)』
配信開始日: 2026年731日(金) 20時より配信スタート
配信プラットフォーム: QETIC公式YouTubeチャンネル
配信リンク:https://youtu.be/1d2LqEb2DlI

Signal Vol.2 クレジット
HOST Ryo Ogata
GUEST Usak
Director ITARU SAWADA / SANAE AKECHI
Creative Director ASAMI SHISHIDO
Cinematographer RYOMA FUJISAWA
Photo SHIROBON KAWANISHI
Executive Producer Ryo Ogata
OP Animation telyoshi
Special Thanks KiNG (studio)
Presented QETIC
■ MEDIA QETIC(ケティック)
「時代に口髭を生やす」 QETICは、音楽、映画、アート、ファッション、ライフスタイルまで、単なる情報の消費にとどまらず、時代の一歩先を照らす「兆し」やアーティスト、クリエイターの背景にある「物語」を独自の視点で切り取り、届けています。

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【本件に関するお問い合わせ先】
メディア名:QETIC(ケティック)
担当者名:[ 小田 ]
Email:[ editor@qetic.jp ]

