株式会社アノマリーのプレスリリース
@Zephyr Hall(愛知県名古屋市中区錦3-14-21)
株式会社アノマリー(本社:東京都世田谷区、代表取締役CEO:神田勘太朗)は、国内発信であり世界最大規模のソロダンスバトル『マイナビDANCEALIVE 2027(ダンスアライブ ニセンニジュウナナ)』のカテゴリーの一つである、GENERALの予選『マイナビDANCEALIVE 2027 CHARISMAX Ⅲ』を開催いたします。
また今後は、2027年4月に開催予定の決勝大会『マイナビDANCEALIVE 2027 FINAL』に向け、東北、関東、中部、関西、九州の各エリアで予選を行ってまいります。

・『マイナビDANCEALIVE 2027 CHARISMAX Ⅲ -CHUBU-』開催概要
DATE / VENUE:2026年10月24日(土)/ Zephyr Hall
※ルールやタイムスケジュールなど詳しくは下記URLをご確認ください。
https://dancealivejapan.com/schedule/27charismax03/
■『マイナビDANCEALIVE』とは

2005年に『DANCE@LIVE(ダンスアライブ)』として日本で誕生した、1on1形式の世界最大規模ストリートダンスバトルです。ダンサーが1対1の対面でDJのかける音楽に合わせ、即興で1ムーヴずつ踊り合います。流れる曲はDJのみが知っており、より多くのJUDGEの票を獲得した方が勝利するシンプルなルールです。
ダンスアライブは6つのカテゴリーに分かれ、予選〜決勝大会を開催しています。ダンススタイルごとに分かれており、HOUSE(ハウス)・HIPHOP(ヒップホップ)・POPPING(ポッピン)・BREAKING(ブレイキン)・ALL STYLES(オールスタイルズ)の計5スタイルが一般部門となりGENERAL(ジェネラル)と呼びます。加えて中学生以下の部門であるオールスタイルズバトルのKIDS(キッズ)に分かれています。予選は北海道・東北・北陸・関東・中部・関西・中国・九州の全国8地区で開催され、年間を通じて4月に行われる決勝大会への進出をかけて争います。


■今後の『マイナビDANCEALIVE 2027』GENERALについて
▼2026年10月24日(土)『マイナビDANCEALIVE 2027 CHARISMAX Ⅲ -CHUBU-』
▼2026年11月28日(土)『マイナビDANCEALIVE 2027 CHARISMAX Ⅳ -KANTO-』
▼2026年12月19日(土)『マイナビDANCEALIVE 2027 CHARISMAX Ⅴ -KYUSHU-』
▼2027年1月11日(月)『マイナビDANCEALIVE 2027 CHARISMAX Ⅵ -TOHOKU-』
▼2027年4月17日(土)『マイナビDANCEALIVE 2027 前日予選』
▼2027年4月18日(日)『マイナビDANCEALIVE 2027 FINAL』@両国国技館
■GENERAL カテゴリーについて
※ルールなど詳細はオフィシャルWEBサイトからご確認ください
【参加条件】参加時に15歳以上であること。(中学校3年生は除く。)
※KIDS部門でのFINAL進出が決定し、2027年4月時点で中学校を卒業している場合、4月の前日予選へは参加不可。
※KIDS WILDCARD決定戦に進出が決定し、その該当者が2027年4月時点で中学校を既卒の場合、4月の前日予選へは参加不可。
【スタイル】HOUSE/HIPHOP/POPPING/BREAKING/ALL STYLESの5ジャンルでの1on1ソロバトル。
【決勝大会進出条件】1シーズン中に開催される予選で優勝すること。
※同日に複数ジャンルへのエントリー可。
※複数ジャンルでのFINAL進出も可。
※CHARISMAX2位はFINALで行うSTILL IN THE GAME-最終極戦-の出場権を獲得。
【予選回数】計7回。
HOUSE/HIPHOP/POPPING/BREAKING/ALL STYLESの5ジャンルが同日開催される予選を「CHARISMAX」と呼び、1シーズンのうちに6回開催。
さらに決勝大会の前日に行われる「前日予選」を加え、全7回を実施。
【予選開催地】全国5地区(東北×1、関東×3、中部×1、関西×1、九州×1)で開催。居住地域等によるエントリー制限なし。
■株式会社マイナビについて
株式会社マイナビは、多様な事業領域でユーザーの日常・人生をサポートする総合情報サービス企業です。主力事業である人材ビジネス領域においては、就職、転職、アルバイト等を中心とした情報サービスや人材紹介事業を展開。また、進学、結婚式、ニュース、農業など、多数の生活情報メディアを運営しています。
パーパスである「一人ひとりの可能性と向き合い、未来が見える世界をつくる。」を体現すべく、その理念に共感する様々な取り組みを行っています。


