株式会社AbemaTVのプレスリリース
数々の炎上を乗り越えてきた狩野英孝の「エゴサ回避術」にスタジオ爆笑 MC川島にやってきた“鳩サブレー警察”とは?ネット上に蔓延する“〇〇警察”の恐怖にトーク白熱


新しい未来のテレビ「ABEMA(アベマ)」は、麒麟の川島明がMCを務めるオリジナルトークバラエティ『裏垢ウララカ』(全4回)の#3を、2026年10月17日(土)夜11時より放送いたします。
『裏垢ウララカ』は、SNSやメディアで本音を言いづらくなった現代において、顔を出さずに匿名の“裏垢”(裏アカウント)で日頃のモヤモヤや本音を吐き出し、明日からスカッと晴れやかに生活しようという新感覚の“本音解放トークバラエティ”です。スタジオでは“誰が書いたか分からない状態”のまま、その投稿をもとにギリギリのラインを攻めた本音トークを展開。最後まで投稿者は明かされないため、ここでしか聞けない素の主張や本音が次々と飛び出していく、新しいフォーマットになっています。
#4のゲストには、天羽希純、稲田美紀(紅しょうが)、狩野英孝、芝大輔(モグライダー)、なえなの、松丸亮吾の6名が登場。数々の“炎上”を乗り越えてきた狩野英孝は、エゴサーチをしない&失敗した仕事のあとはリアルタイムでスマホを開かないというスキルが身についたことを明かします。川島が「手応えがあった仕事の後は?」と聞くと、良い投稿内容だけを知れるまさかの方法を明かし、スタジオは爆笑に包まれます。


番組専用の裏垢に届いた「人の箸の持ち方にゴチャゴチャ言う風潮、もうよくない?」という投稿では、スタジオの意見が真っ二つに分かれる大激論へ発展。なえなのは、かつて好きだった人がピンセットのように箸を持つ様子に冷めたことを話すと、松丸も『餃子』という漢字を一文字書けなかっただけで、ファンから『残念』と言われ、ファンが1人減ったという切なすぎる実体験を明かします。また、MC川島が被害に遭った「鳩サブレー警察」など、ネット上に蔓延する〇〇警察の恐怖についてもトークが白熱します。

『裏垢ウララカ』#4は、10月24日(土)夜11時から放送いたします。どうぞお楽しみに。
■ABEMAオリジナルトークバラエティ『裏垢ウララカ』 番組概要

番組トップページ:https://abema.tv/video/title/90-2067
PR動画:https://abema.tv/video/title/90-2067
<#4>
10月24日(土)夜11時〜
放送URL: https://abema.tv/channels/abema-special/slots/9QLZ5rXWz1eLMd
出演者:
MC: 川島明(麒麟)
#4ゲスト: 天羽希純、稲田美紀(紅しょうが)、狩野英孝、芝大輔(モグライダー)、なえなの、松丸亮吾 ※五十音順
番組公式X:https://x.com/uraaka_ABEMA
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