JOYSOUND主催「サウンドロゴカラオケAWARD」が「2026 66th ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」にて2部門同時受賞

株式会社エクシングのプレスリリース

USEN&U-NEXT GROUPの株式会社エクシング(本社:名古屋市瑞穂区、代表取締役社長:塚本健太)が主催する企画「サウンドロゴカラオケAWARD」が、「2026 66th ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」 において、ブランド価値の向上に貢献した施策を称える「ブランデッド・コミュニケーション部門 Aカテゴリー」のACCシルバー、およびアイデアとテクノロジーで未来を創り出すプロダクト、サービスを対象とした「クリエイティブイノベーション部門」のブロンズを受賞しました。

▽「ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」 公式サイト:https://www.acc-awards.com/

■サウンドロゴがカラオケとの融合で「耳に残る広告」から「歌えるエンタメ」へ

企業や商品・サービスを短いメロディで印象づけ、ブランドの好意度を高める「サウンドロゴ」とカラオケを融合させた「サウンドロゴカラオケ」として全国配信し、その頂点を決める「サウンドロゴカラオケAWARD」。これまで企業から生活者へ一方的に届けられていた「サウンドロゴ」をカラオケと融合させ、生活者自らが歌って楽しむ「参加型エンターテインメント」へと進化させた点が高く評価されました。カラオケというメディアを通じて広告を「能動的な体験」へと転換し、ブランドと生活者の間にこれまでにない強固な接点を創出しています。2026年2月に開催した初の決勝大会を皮切りに、「伯方の塩」がカラオケランキング首位を獲得するなど社会的なブームを巻き起こし、広告換算値は5億円以上のメディア露出を記録。企業と生活者をつなぐ新たな体験型マーケティングソリューションとしての革新性と波及効果が実証され、今回のダブル受賞へとつながりました。

【受賞作品概要】

作品名:サウンドロゴカラオケAWARD~耳に残る広告から、心が動くニューコミュニケーションへ~

広告主:株式会社エクシング(U-NEXT.HD)
広告会社:株式会社電通
制作会社:株式会社地域力活性化研究室

▽「サウンドロゴカラオケAWARD」プロジェクト紹介動画:

https://www.youtube.com/watch?v=DKWB-8w09Fk

■反響を受けて『サウンドロゴカラオケAWARD 2027』には、全32社・団体が参戦!

第2弾となる『サウンドロゴカラオケAWARD 2027』には、業界の垣根を越え、前回大会を大幅に上回る全32社・団体のエントリーが決定しました。公式ウェブサイトでは、参戦企業および注目のエントリー楽曲一覧を公開しております。また、12月1日(火)からは、お気に入りの企業や団体をカラオケの歌唱で応援できる「応援ステージ」をスタートする予定です。今後の展開に、ぜひご注目下さい。

▽「サウンドロゴカラオケAWARD」公式ウェブサイト:https://sound-logo.joysound.com 

「ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」とは

テレビ、ラジオCMの質的向上を目的に、1961年より開催されてきた広告賞「ACC CM FESTIVAL」を前身とし、2017年よりその枠を大きく拡げ、あらゆる領域におけるクリエイティブを対象としたアワードにリニューアルしました。名実ともに、日本最大級のアワードとして広く認知されており、総務大臣賞/ACCグランプリは、クリエイティブ業界で活躍する関係者の大きな目標となっています。

▽「ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」 公式サイト:https://www.acc-awards.com/

Follow Twitter Facebook Feedly
SHARE
このページのURLとタイトルをコピー
お使いの端末ではこの機能に対応していません。
下のテキストボックスからコピーしてください。