【無料上映会】LeapAI、撮影ゼロのAI動画を上映する「ショートドラマの現在地」を11月26日にWeWork竹芝で開催。実案件の映像も上映し、作った本人がその場で質問に答える

株式会社LeapAIのプレスリリース

AIでつくられた映像が急速に広がるなか、品質を評価いただいているLeapAIのAI映像を、会場のスクリーンと音で上映します。上映のあとは感想交換会と交流会。参加無料・先着20名

「AIで顧客の事業グロースを飛躍させる」をミッションに掲げるAXパートナー、株式会社LeapAI(本社:東京都港区、代表取締役:岩田侑城、以下「LeapAI」)は、撮影をせずAIで制作した映像を上映するイベント「ショートドラマの現在地 ― 撮影ゼロのAI映像は、企業の動画にどこまで使える? 上映会」を、2026年11月26日(木)にWeWork 東京ポートシティ竹芝で開催します。参加は無料で、定員は先着20名です。

AIでつくられたドラマや映像は、SNSや配信サービスで急速に増えています。その中で、LeapAIのAI映像は品質の高さを評価いただき、記者会見の場でも使われました。本イベントでは、その映像を会場のスクリーンと音で見ていただきます。上映のあとは感想交換会と交流会を行い、映像を作った担当者にその場で質問していただけます。

・イベントの詳細・お申し込み(Peatix)
https://peatix.com/event/5247437

「ショートドラマの現在地」とは|撮影ゼロのAI映像を見て、作った本人に聞ける上映会

本イベントは、カメラもキャストもロケ地も使わずにつくったAI映像を、会場で上映する会です。「企業の動画に本当に使えるのか」は、説明を聞くより、作品を見て判断していただくのが早いと考えました。映像はAIで生成し、企画や編集は人が担当しています。AIや動画制作の知識は必要ありません。

開催の背景|AIでつくられたドラマが増えている

株式会社CREAVEと株式会社ガイアックスが2026年5月に公開した「ショートドラマ市場動向調査レポート」では、全体の91.6%がショートドラマを知っていると回答し、75%が視聴したことがあると回答しました(※1)。

制作の面でもAIの活用が進んでいます。中国ネット視聴覚協会のデータによると、中国で2026年第1四半期に公開されたショートドラマ約12万8000本のうち、AI作品は約12万2000本で、95%以上を占めました(※2)。

AIでつくられた映像が増えるほど、企業が使ううえでは品質の見極めが大切になります。LeapAIはAI動画制作サービス「LeapAI.Zero」で、採用・会社紹介、イベント、Web CMなどの映像を制作してきました。その映像を企業の担当者が自分の目で確かめ、作った本人に直接聞ける場として、本イベントを企画しました。

※1 株式会社CREAVE「ショートドラマ市場動向調査レポート」(2026年5月11日)https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000278.000023052.html

※2 AFPBB News(東方新報)2026年6月24日 https://www.afpbb.com/articles/-/3640638

上映する作品|企業のブランドムービーと、記者会見で使われたイベントムービー

当日は、次の作品などを上映します。いずれも撮影はしていません。上映のあとは気になるカットを止めて、制作担当者が解説します。

企業のブランドムービー(サンプル)

食品会社の若手社員を描いたブランドムービーです。人物の表情や夕暮れの光も、AIで生成しています。

※本作に登場する人物・企業はすべて架空のもので、AIで生成しています。

記者会見で実際に使われたイベントムービー(実案件)

プロスポーツクラブの新マスコット発表の記者会見で、実際に流れた映像です。どんな依頼から始まり、どこを直して仕上げたのかも、当日お話しします。

・イベントの詳細・お申し込み(Peatix)
https://peatix.com/event/5247437

上映のあとは、感想交換会と交流会|オフラインだから、その場ですぐ聞ける

作品の一部はYouTubeでも見られます。それでも会場で開催するのは、映像を作った担当者に、その場で質問していただけるからです。上映のあとは感想を交わしながら、気になったことにすぐお答えします。そのまま交流会に移り、他社の担当者ともお話しいただけます。

・うちの会社なら、何を描けるか

・社員が出なくても、自社らしさは出せるか

・依頼するとき、何を準備すればよいか

参加して得られるもの|作った本人への質問から、他社との交流まで

聞ける

作った本人に、その場ですぐ質問できます

見られる

撮影ゼロの映像を、会場のスクリーンと音で見られます

分かる

実際の依頼が、どう始まり、どう仕上がるかが分かります

つながれる

感想を交わしながら、他社の担当者と交流できます

当日の流れ|上映と解説のあとに、感想交換会と交流会

18:00 受付(軽食・ドリンクをご用意しています)

18:30 オープニング

18:40 上映と解説

19:15 感想交換会

19:35 交流会・個別相談

20:00 終了

※内容・時間は変更になる場合があります。

こんな方におすすめ|広報・マーケティング・採用担当者、経営者・事業責任者

・会社の想いやブランドを、映像で伝えたい広報・ブランド担当の方

・イベントや広告で流す映像を、撮影なしでつくれないか考えているマーケティング担当の方

・採用動画や会社紹介動画を、ありきたりでない形でつくりたい採用・人事の方

・AI映像が気になっているが、費用や進め方が読めず動けていない経営者・事業責任者の方

よくあるご質問

Q. AIや動画制作の知識がなくても参加できますか?

A. はい。作品を見ていただくことが中心の会です。専門知識は必要ありません。

Q. 本当に撮影はしていないのですか?

A. はい。上映する作品の人物や場面はAIで生成しており、撮影はしていません。企画や編集は人が担当しています。作品ごとの工程は当日ご説明します。

Q. 売り込みはありますか?

A. 交流会の時間に無料相談をご案内しますが、ご希望の方だけにご利用いただくものです。

Q. 参加費はかかりますか?

A. 無料です。軽食とドリンクをご用意しています。事前のお申し込みをお願いします。

代表コメント

株式会社LeapAI 代表取締役 岩田侑城

AIでつくられた映像は、この1年で急速に増えました。だからこそ、企業が使うときには「どの映像なら任せられるか」を見極めることが大切だと考えています。今回は、私たちが手がけた映像を、説明の前にまず見ていただく場をつくりました。良いところも、まだ足りないところも、ご自身の目で確かめ、作った本人に遠慮なく聞いてください。

開催概要

イベント名:ショートドラマの現在地 ― 撮影ゼロのAI映像は、企業の動画にどこまで使える? 上映会

日時:2026年11月26日(木)18:30〜20:00(受付開始 18:00)

会場:WeWork 東京ポートシティ竹芝 10F(東京都港区海岸1-7-1 東京ポートシティ竹芝 オフィスタワー10F)

参加費:無料(軽食・ドリンク付き・事前申し込み制)

定員:先着20名

登壇:羽田野 響介(株式会社LeapAI CDO)/平野 颯也(株式会社LeapAI クリエイティブディレクター)

主催:株式会社LeapAI

お申し込み:https://peatix.com/event/5247437

LeapAI.Zeroとは|撮影ゼロで、CM水準の映像をつくるAI動画制作サービス

LeapAI.Zeroは、AIで映像をつくるスタジオです。採用・会社紹介動画、Web CM、イベント用動画、デジタルサイネージの映像まで、企画から仕上げまで一本ずつ制作します。料金は30秒1本25万円〜、60秒1本45万円〜(いずれも税別・目安)で、1本からご依頼いただけます。

・LeapAI.Zero サービスサイト
https://www.leap-ai.co.jp/service/creative/leapai-zero?utm_source=prtimes&utm_medium=pr&utm_campaign=zero_20261109

株式会社LeapAIについて

「AIで顧客の事業グロースを飛躍させる」をミッションに掲げるAXパートナーです。AIの相談から業務への実装・研修までを担う「AX支援事業」と、AI動画の制作を担う「AIクリエイティブ事業」の2つの事業で、企業のAI活用を一気通貫で支援しています。

代表の岩田は、リクルートでHR領域のマーケティングを担当した後、LeapAIを創業しました。リクルートやサイバーエージェント出身者を中心としたマーケターやエンジニアが在籍しています。

会社名:株式会社LeapAI

代表者:代表取締役 岩田侑城

設立:2024年9月

所在地:〒105-7510 東京都港区海岸1-7-1 東京ポートシティ竹芝 オフィスタワー10F

事業内容:AX支援事業(AI顧問・AI実装支援・AI研修・AI社員導入)/AIクリエイティブ事業(縦型ショートAI動画制作・AI動画制作・AIクリエイティブ事業創出支援)

URL:https://www.leap-ai.co.jp/

本件に関するお問い合わせ先

広報担当 info@leap-ai.co.jp

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