株式会社BLUE RIGHTS オリジナルアニメーション 『ニンジャスクーラー』パイロットフィルム公開のお知らせ及び、劇中歌 「結び目」 配信スタートのお知らせ

株式会社BLUE RIGHTSのプレスリリース

【動画】https://www.youtube.com/watch?v=hfrbzeG6v2I

平素よりお世話になっております。

株式会社 BLUE RIGHTS(東京都/代表取締役社長 木村誠)は、オリジナルアニメーション『ニンジャスクーラー』 のパイロットフィルムを公開、および劇中歌「結び目」の配信スタートのお知らせを致します。

つきましては是非とも御媒体にて本件をご紹介いただけますよう、何卒宜しくお願いいたします。

■『ニンジャスクーラー』 パイロットフィルム公開 解禁概要

【解禁日】2026 年 11 月6日(金) AM10:00

【ムービーURL】 https://www.youtube.com/watch?v=hfrbzeG6v2I

【素材】キービジュアル・場面写真等     

    https://drive.google.com/drive/folders/1Zs9uQigY83pvJSZLNQH6QR1pAP8nI2ZE

素材をご使用の際は、下記クレジットのご掲載をお願い申し上げます。

©NINJA SKOOLER

■『ニンジャスクーラー』 劇中歌「結び目」配信スタート 解禁概要

【解禁日】2026 年 11 月6日(金) AM10:00

【配信先情報 URL】 https://iwami-takashi.bfan.link/Knots

[場面写]

■あらすじ

フィクションの忍者に憧れる天涯孤独の少年・らっぱは、雪の降る夜に屋上から転落し、本物の忍者・御徒町(おかちまち)と師匠に命を救われる。

弟子入りを願って押しかけ、三人は家族のように暮らし始めた。

数年後、らっぱは町を守る忍者を目指して元気に奔走。

師匠が開いた駄菓子屋にはらっぱを慕う子どもたちが集まり、家族や仲間と笑い合える居場所となっていた。

この日常がずっと続くと信じていたらっぱだが、御徒町に介抱される師匠を目にし、引退した師匠が隠してきた苦しみを垣間見る……。

■制作スタッフ紹介

『ニンジャスクーラー』 は、監督・絵コンテを宝井俊介が務め、キャラクター原案は『響け!ユーフォニアム』コミカライズなどで知られる漫画家・はみが手掛ける。アニメーション制作は「ポケモン feat. 初音ミク Project VOLTAGE / MV 『1996』 (https://www.youtube.com/watch?v=It-5v1kgaak)」を制作したスタジオハレの制作チームが担当。

ストリートカルチャーと忍者アクションを融合した新しい日常劇を、気鋭のクリエイター陣が描き出す!

■Director Profile

宝井俊介 / Shunsuke Takarai

株式会社スタジオハレ取締役。映像制作集団 『賢者』 副代表。

スタジオハレ、キネマシトラス、C2C 等のスタジオで、アニメーション作品の原画、演出、一人エンディングなどを手掛ける。商業作品で培った経験を基盤に、ミュージックビデオの監督や SNS を中心とした自主制作アニメーション作品の発表など、映像作家としても活躍の幅を広げている。

[主な作品歴]

ポケミク Project Voltage 『1996』 (監督・キャラクターデザイン・絵コンテ・演出)

メイドインアビス烈日の黄金卿 6 話 11 話 (演出)

Aiobahn feat. 牧野由依『non-reflection』 (監督)

MyGO!!!!! 『影色舞』 (監督)

ILLUSTRATION2025 (掲載)

■宝井俊介監督 メッセージ

忍者という特殊な存在をモチーフに、人と人との繋がりを描いた普遍的な物語を目指しました。

ふとした出会いで人生が好転することもあれば、結ばれた縁が思いがけず途切れることもある。

その機微に寄り添って岩見さんが書き下ろしてくださった『結び目』は、自分にとってもかけがえのない曲になりました。

映像面では、子どもという存在のあやふやさ、危うさを表すため、主線のない表現に挑戦しています。

背景とキャラクターが一体となった空気感を味わっていただけたら幸いです。

■劇中歌 「結び目」 配信情報

タイトル : 『結び目』

アーティスト : 岩見陸

作詞/作曲 : 岩見陸

エンジニア : 秋葉知伸(SUPALOVE)

劇中歌制作協力 : Butai Entertainment Inc.

日英翻訳 : Diana Garnet

♪配信 : Spotify、Apple Music、Amazon Music、YouTube Music、LINE Music、AWA ほか

配信 URL▼

https://iwami-takashi.bfan.link/Knots

[配信ジャケット写真]

■Artist Profile

岩見陸 / Takashi Iwami

ボカロ P 名義「ナナホシ管弦楽団」として独自の音楽世界を築き上げてきた、シンガーソングライター岩見陸(いわみたかし)。作家/ボカロ P として数々のヒットを世に送り出してきた彼が、2025 年 12 月に「Drip」のリリースをもって自身名義でのセルフ歌唱プロジェクトを本格始動。2026 年にはテレビ東京系幼児向け番組「シナぷしゅ」の 1 月度つきうた「鬼になる」、3 月には「語りなおし」をリリースするなど、精力的に活動を展開している。

■岩見陸氏 メッセージ

人と人との繋がりが糸となって見えるとき、恐らくそこには無数の結び目があって、その形も様々なのでしょう。固く結ばれるもの、絡まりもつれるもの、ほどけては結び直されるもの。

ときには離れて初めてその形に気づくこともあるでしょう。そうした一つ一つが関わりの中で私たちを変え、知らず知らずのうち、また次の誰かの糸へと繋がってゆくのだと思います。

その糸の向こうには誰がいて、どんな結び方を選んでゆくのか。

らっぱたちの物語とともに、皆さんの元にもこの作品から伸びた糸が届けば幸いです。

■フォロー&リポストキャンペーンに関して

『ニンジャスクーラー』 パイロットフィルム公開を記念してフォロー&リポストキャンペーンを実施!

<参加方法>

【STEP 1】 スタジオハレと BLUE RIGHTS の公式 X をフォロー

【STEP 2】 該当のキャンペーン告知投稿をリポスト

以上 2 ステップで応募完了です。

※すでにフォロー済みの方は、STEP 2 のリポストのみで応募完了です。

※告知投稿を引用リポストしていただくと、ご覧いただいた皆様の感想がクリエイターの皆様にもご覧いただくことができるためありがたいです

この機会にぜひスタジオハレ公式 X 及び、BLUE RIGHTS 公式 X のフォローをお願いします

@Studio_Hale (https://x.com/Studio_Hale)

@BLUERIGHTS_info (https://x.com/BLUERIGHTS_info)

■ 『ニンジャスクーラー』 は共創パートナーおよび共同製作パートナーを求めています

本プロジェクトは、映像・音楽・出版・デジタルコンテンツを横断し、長期的な IP 価値を育成することを目的としています。映像本編に加え、漫画連載、ショートムービー、キャラクター展開、玩具・雑貨など、多層的な体験設計を進めていくために、以下の領域における共創パートナー・共同製作パートナーを広く募集いたします。

• 出版(漫画・小説・児童書)

• 音楽(主題歌・劇伴・アーティストコラボ)

• デジタルコンテンツ

• キャラクター商品(玩具・雑貨・アパレル)

• 海外展開(ローカライズ・配信・共同制作)

■ メインSTAFF

監督 / 絵コンテ / 演出 : 宝井 俊介(スタジオハレ)

キャラクター原案 : はみ

キャラクターデザイン : 小栗 寛子

プロップデザイン : 高倉 武史

美術監督 : Lee Jooyuong

色彩設計 : 斉藤 明子

撮影監督 : 江間 常高(T2 スタジオ)

編集 : 新居 和弘(Imagica EMS)

音響監督 : 山田 陽

音楽 : Kevin Penkin

プロデュース : BLUE RIGHTS

プロデューサー : 木村 誠 ・ 小笠原宗紀

アニメーションプロデューサー : 和田 慧(スタジオハレ)

アニメーション制作 : breccia ・ Kinema citrus

本ニュースご紹介の際は、下記情報を記載頂けますようお願い申し上げます。

権利表記:©NINJA SKOOLER

公式サイト : https://bluerights.jp/

公式 X : @BLUERIGHTS_info (https://x.com/BLUERIGHTS_info)

公式 YouTube チャンネル : https://www.youtube.com/@bluerights_official

公式 Tik Tok : https://www.tiktok.com/@bluerights.jp

【株式会社 BLUE RIGHTS について】

BLUE RIGHTS は、グローバルなパートナーやファンとともに、アニメ、漫画、音楽、イベント・催事など、多様な領域を横断して企画・プロデュースを手がけるエンターテインメントカンパニーです。

国内外のクリエイターや企業と連携し、作品の企画開発からメディア展開、リアルな体験の創出までを一体的にプロデュース。国や文化、ジャンルの垣根を越え、世界中の人々に愛される作品と体験を生み出し、育てていきます。

【本プレスリリースに関するお問い合わせ先】

会社名  株式会社 BLUE RIGHTS

担当者名 木村誠

E-mail  info@bluerights.jp

以上

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