舞台は業務に追われている企業の経理部…俳優の生瀬勝久さんが経理部長を演じる!経理が感じる負担をテーマとして描いたNP掛け払いTVCMが3本同時に公開

株式会社ネットプロテクションズのプレスリリース

株式会社ネットプロテクションズ(所在地:東京都千代田区、代表取締役社長(CEO):柴田紳、以下当社)が提供する、企業間決済サービス『NP掛け払い』(以下、当サービス)は俳優の生瀬勝久さんが出演するTVCM「経理の負担」篇、「請求トラブル」篇、「進まないDX」篇を制作いたしました。4月11日(月)よりタクシー広告の配信を開始、4月18日(月)よりTV放映を開始いたします。

 株式会社ネットプロテクションズ(所在地:東京都千代田区、代表取締役社長(CEO):柴田紳、以下当社)が提供する、企業間決済サービス『NP掛け払い』(以下、当サービス)は俳優の生瀬勝久さんが出演するTVCM「経理の負担」篇、「請求トラブル」篇、「進まないDX」篇を制作いたしました。4月11日(月)よりタクシー広告の配信を開始、4月18日(月)よりTV放映を開始いたします。

 今回放映を開始する「経理の負担」篇、「請求トラブル」篇、「進まないDX」篇は当サービス初の全国版のTVCMとなります。本CMを制作するにあたり、企業に勤める経理の方を対象にした自社調査を実施しました。調査結果から、「経理担当の約61%が年々忙しくなっている」、「経理担当の95%がDXは進んでいないと回答」したこと等が判明し、負担の大きい経理の実態を元にしたCM内容としました。
 出演者に、どんな役柄でも存在感のあふれる演技をされる俳優の生瀬勝久さんを起用いたしました。生瀬さんは、経理部に勤める経理部長を演じます。この経理部では日々の業務に追われ重々しい空気が漂っています。真剣な表情で作業する中、生瀬さんの元に次々と請求書類が集まってくるシーンでは、経理部での負担が多くなっていることが表現されています。当サービスを導入後、請求業務の負担が軽くなることが分かると、険しい表情から明るく前向きな表情に様変わりします。1つのCMで様々な表情を魅せる生瀬さんに注目です。
 

  • ​CM概要

■タイトル :「経理の負担」篇、「請求トラブル」篇、「進まないDX」篇
■出演者 :生瀬勝久
■タクシー広告開始日:2022年4月11日(月)※30秒ver.はタクシー広告のみでの展開
■TVCM放送開始日:2022年4月18日(月)
■公式サイトURL:https://bit.ly/3uhKe9h
■YouTube :「経理の負担」篇:30秒ver. https://youtu.be/_7CxWNyp64A
15秒ver. https://youtu.be/GcK7dtN5hic
「請求トラブル」篇:30秒ver. https://youtu.be/EH6c4SXJdf8
15秒ver. https://youtu.be/0QjWzAWH6b4
「進まないDX」篇:30秒ver. https://youtu.be/mJXT1-UVFfM
15秒ver. https://youtu.be/Guc–1PeGgc
 

  • 生瀬さんインタビュー

■CMでは経理部長役を演じられましたがいかがでしたか?
自分としては会社勤めはしたことないので、イメージでしか演じられないのですが長年役者をやっていて人間観察は日頃からやってますので、外から見ている人間として表現できたのかなと思います。

■時代の変化と共に経理の負担が増えていることをテーマにしたCMでしたがどう思われましたか?
会社でできる範囲は限界があるので、預けてしまうことはストレスの解消に繋がる。自分の手で余るんだったら、お金を払ってストレスを無くした方が良いと思います。

■最近ストレスを感じたことはありますか?またストレス解消法を教えて下さい。
ストレスは多分あると思うんですが、それ以上に遊んでいるので解消されているんだと思います。
僕、趣味が多くてゴルフや釣り、家でサンゴを飼っていたり、旅行とか沢山趣味があります。趣味をするためのお金は惜しまないんですよ。仕事の時に煮詰まる、休みの時に遊ぶ、その遊びのためにお金を惜しげもなく使う。これが本当のお金の使い方なんじゃないかなと思います。そんな趣味にそんなお金使ってバカじゃないのって人から言われるんですけど、僕が仕事をするためのお金なんです。自分自身の心も健康にする治療費だと思っています。

■CMでは頑張りすぎる経理部長を演じられましたが、生瀬さんの頑張りすぎたエピソードを教えて下さい
色々あるんですけど。本職であるお芝居は絶対手を抜かないということはずっと思っています。手を抜いたりこ
なしたりしたら仕事がなくなると思っているので手を抜かない、こなさないということを心がけています。
 

  • プロフィール

生瀬 勝久(なませ かつひさ)

1960年10月13日生まれ、兵庫県出身。
大学在学中の83年、関西の人気劇団に入団。
88年に4代目の座長に就任し、作・演出も手がける。
01年に劇団を退団してからは、TVドラマや映画でも活躍。
出演作のEX「TRICK」シリーズ(00~14)、
NTV「ごくせん」シリーズ(02~09)などで人気を博し、
数々の作品でその圧倒的な個性を光らせる。
ドラマ、映画、舞台と俳優業だけでなく、バラエティでも活躍しており、
NTV「それって!?実際どうなの課」ではメインMCを務める。
現在は4月期ドラマEX「未来への10カウント」に出演。
 

  • 「経理の負担」篇 15秒

 

  • サービス・企業情報

■NP掛け払いについて
「NP掛け払い」(以下、当サービス)は、企業間取引向けの後払い決済サービスです。当社が企業(売り手)と企業の顧客(買い手)の間に入り、買い手への与信から請求書発行、代金回収までの決済・請求業務全てを請け負い、未回収リスクを保証します。「NP掛け払い」の導入により、売り手は決済・請求業務をまるごとDX化し、かつコア業務に集中できます。また未回収金をゼロにすることで経営基盤の安定化を図れます。加えて、従来の信用機関に依存しない独自の与信審査によって個人事業主に対しても柔軟に掛け売りが提供できるため、販路拡大・売上向上が見込めます。買い手は掛け払いができることでキャッシュフロー改善を期待できます。2021年現在、NP掛け払いの年間取扱高は750億円、年間利用社数41万社と「日本で8社に1社が使っている決済(※1)」となりました。今後も「NP掛け払い」はサービス提供を通じて、あらゆるステークホルダーがより自由に挑戦や成長ができる環境づくりに貢献できるよう努めてまいります。
詳細はこちら:https://np-kakebarai.com/
※1)日本企業数359万社(経済産業省が発表した「2019年版中小企業白書」を参照)と当社実績(41万社)をもとに算出。

■株式会社ネットプロテクションズ 会社概要
当社グループは国内BNPL 決済サービスのパイオニアであるとともに、BtoC 取引向け国内BNPL 決済サービス市
場において40% 以上(※1)のシェアを誇るリーディングカンパニーです。2002年より、日本で初めて未回収リスク保証型の後払い決済サービス「NP後払い」の提供を開始し、2020年度の年間流通金額では前年比約16%の成長率、年間ユニークユーザー数(※2)が1,580万人に達し、2021年3月までに累計取引件数が2.8億件を突破するまでに至りました。2011年より、同サービスにより培った独自の与信ノウハウとオペレーション力を企業間取引向けに展開した「NP掛け払い」の本格販売を開始し、2020年度の年間流通金額では前年比約27%の成長率で伸長しています。2017年には、購買体験がこれまでより快適になるやさしい後払い決済「atone(アトネ)」の提供を開始しました。さらに2018年には、台湾においてもスマホ後払い決済サービス「AFTEE(アフティー)」をリリースしました。当社グループはこれらの事業運営によって高い技術と豊富な実績に基づいた与信とオペレーションが構築されており、決済サービスを通じて誰もが安心かつスムーズに商取引できる社会の実現を目指しています。

【商号】
株式会社ネットプロテクションズ
【代表者】
代表取締役社長 柴田 紳
【URL】
https://corp.netprotections.com/
【事業内容】
後払い決済サービス「NP後払い」の運営
企業間決済サービス「NP掛け払い」の運営
訪問サービス向け後払い決済サービス「NP後払いair」の運営
新しいカードレス決済「atone(アトネ)」の運営
台湾 スマホ後払い決済「AFTEE(アフティー)」の運営
ポイントプログラムの運営
【創業】
2000年1月
【資本金】
1億円
【所在地】
〒102-0083 東京都千代田区麹町4丁目2-6 住友不動産麹町ファーストビル5階
※1)矢野経済研究所「2021 年版オンライン決済サービスプロバイダーの現状と将来予測」より、後払いサービス市場の2020 年度見込金額(8,820 億
円)と「NP 後払い」、「atone」の 2020 年度取扱高合計金額(約 3,600 億円)をもとに算出。
※2)2020年4月1日〜2021年3月31日における「NP後払い」の利用者のうち、氏名・電話番号の双方が一致する利用者。

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