スペシャルビアカクテルと日本一粋なサウンドに酔いしれる一夜限りのDJイベント開催!VERDY × Ace Hotel Kyoto 『YOUTH HOTEL』

UDホスピタリティマネジメント株式会社 エースホテル京都のプレスリリース

 エースホテル京都(所在地:京都市中京区、総支配人:ニコラス=ジェームス・ブラック)は、「ガールズ ドント クライ(Girls Don’t Cry)」や「ウエイステッド ユース(Wasted Youth)」などのプロジェクトを手掛け、東京のストリートシーンに欠かせないアーティスト:ヴェルディ(VERDY)氏を招き、一夜限定DJイベント VERDY × Ace Hotel Kyoto 『YOUTH HOTEL』を、2022年7月1日(金)、同ホテルの2階に位置するバー & タコスラウンジのピオピコ(PIOPIKO)で開催します。

YOUTH HOTELYOUTH HOTEL

 同イベントのDJに、マルチクリエイターやラジオパーソナリティーとして活躍する野村訓市氏をはじめ、レゲエやクラシック、ヒップホップにR&Bと幅広い選曲のセレクターとして活動するMAGARA氏や、東京を拠点とするクリエイティブなコミュニティとして2015年から活動をしているtokyovitaminからVick Okada氏など、その他アーティストによる日本一粋なサウンドをエースホテル京都1階ロビーエリアと2階のピオピコに流し、贅沢な時間をお届けします。

 また、2階のバー & タコスラウンジのピオピコ(PIOPIKO)では、この日にしか味わえないビアカクテル「Wasted Kyoto Summer 1300 (無駄に過ごした京都の夏 1300)」を限定250杯を提供します。バドワイザーをベースに、サマーフルーツ数種類と京都一保堂の番茶と透明ミルクを使用したスペシャルビアカクテルになります。

 VERDY氏とDJ、そして一夜限定のスペシャルビアカクテルを開放的な空間で楽しみながら、エースホテル京都でしか味わえない特別な時間を是非ご堪能ください。

■『VERDY × Ace Hotel Kyoto』概要
日 時: 2022年7月1日(金) 19:00 – 24:00
場 所: ピオピコ(PIOPIKO)エースホテル京都 2階
予 約: 予約不要
ホスト: VERDY
出 演: 野村訓市、MAGARA、Vick Okada(tokyovitamin)
その他の出演アーティストは、VERDY氏のSNSにて発表予定

■ヴェルディ(VERDY)について
アーティストのヴェルディ(VERDY)は、2008年にグラフィックデザイン・イラストユニット〈VK DESIGN WORKS〉を開始。現在は自身のブランド〈Girls Don‘t Cry〉〈Wasted Youth〉 を手がけるほか、国内外のアーティストやブランドとのコラボレーションも行う。 ポップアップも多数開催している。2021年11月には村上隆氏が主宰する〈カイカイキキギャラリー〉にて初個展『RISE ABOVE』を開催しアート界でも注目を集め、精力的に活動中。この夏は、BudweiserやUSJとのコラボレーションでも話題に。

VERDYVERDY

ピオピコ(PIOPIKO)について
エースホテル京都の中二階と二階にあるバー & タコスラウンジのピオピコ(PIOPIKO)。レストラン名は、シェフのウエス・アヴィラ自身が通っていたLAの小学校名を日本風にアレンジしたものです。メニューは、アメリカ西海岸で発展してきたメキシカンアメリカンの伝統食に加え、国際的なトラベル文化、そして世界にも影響力のある日本のストリートアートと音楽など、様々な要素から着想を得て開発されました。

ピオピコ(PIOPIKO)のアメリカン・メキシコ料理は、「伝統的なメキシコ料理」をオリジナルにしながら、多くのイノベーションを取り入れています。ウェス自身、メキシコから移住した家族を持つメキシコ系アメリカ人でありながら、世界中のテイストが混在する大都市:LA で育った影響をダイレクトに受け、料理にもグローバルなツイストを多く加わえています。多種多様な移民カルチャーが根付くLAで、和食、中華、タイ料理、イタリアン、フレンチなど、幅広い食のスタイルに触れてきた彼の感性が料理に表現されています。ピオピコ(PIOPIKO)には、銅で造られたアイコニックなDJブース、叢-QUSAMURA-の観葉植物、陶芸家の浜名一憲により造られたセラミックアートなど、アートやアクセントが豊富に点在しています。京都の名工房、金網つじが作る京金網の技術を活かした編み照明は、雲のように銅でライニングされた天井から吊るされ、その下にはアメリカのアーティスト兼アーボリスト(樹木の栽培や手入れ方法に詳しい専門家)のイド・ヨシモトが手がけたウッドパネルが美しいバーカウンターが独創的な空間を作り上げています。
https://www.piopiko.com/

バー & タコスラウンジ ピオピコ(PIOPIKO)バーバー & タコスラウンジ ピオピコ(PIOPIKO)バー

バー & タコスラウンジ ピオピコ(PIOPIKO)ラウンジバー & タコスラウンジ ピオピコ(PIOPIKO)ラウンジ

エースホテル京都について
名         称:エースホテル京都(日本語表記) / Ace Hotel Kyoto(英語表記)
住         所:京都府京都市中京区車屋町245-2 新風館内
開   業   日:2020年6月11日
総 客 室 数:213室(客室部分2階〜7階、保存棟26室、新築棟187室)
料 飲 施 設:レストラン3店舗(うち1店は営業開始2022年予定)、コーヒーショップ1店
その他施設:オリジナルグッズショップ、ギャラリー、宴会場1、会議室3、ルーフトップ、屋上庭園、フィットネス・ジム、フォトブース
駐   車   場:なし
ホームページ:https://jp.acehotel.com/kyoto/

<ホテル概要>
1999年米国シアトルで若いクリエイター集団によってスタートして以来、現在9店舗を展開。アートや音楽を軸に、クリエイティビティあふれるインテリアデザインや、広く開かれたロビースペースの活用などで、旅行者だけでなくコミュニティと結びついたそれまでになかった形のホテルとして日本でも注目を浴びてきたホテル。エースホテル京都は初のアジア及び日本出店となり、今後もアメリカ国外での出店を目指す。
コンセプトが「East Meets West」のエースホテル京都は、著名建築家・隈研吾氏、長年のパートナーであるコミューンデザインとのコラボレーションにより、「イースト ミーツ ウエスト」というコンセプトのもとデザインされた。日本とアメリカ西海岸のアーティストや職人によるクラフト、自然、地域の素材、カスタムアート。「美的哲学、アイデアと伝統」がバランスよく融合された、新しい感覚の空間・アート作品を、宴会場、客室だけでなく館内のいたる所に配置。

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