アフターコロナの時代を見据えたコンテンツマーケティング みやこすたじおは、タレントのYouTubeやSNSのコンテンツ制作を通じて「エンターテイメント」を提供していきます

みやこすたじお合同会社のプレスリリース

みやこすたじお合同会社(本社:東京都板橋区、代表:佐々木晋平、以下「みやこすたじお」)は、新型コロナウィルスの影響による自粛生活を少しでも豊かにするため、タレントのYouTubeやSNSを用いたコンテンツマーケティング活動を支援することをお知らせします。
プロジェクトの第1弾として吉本興業ホールディングス株式会社(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:岡本昭彦、以下「吉本興業」)と協力して、吉本興業所属漫才コンビ、シャンプーハットこいで氏YouTubeチャンネル「こいちゃんパラダイス」を5月5日(火)に開設しました。
■「こいちゃんパラダイス」https://www.youtube.com/channel/UCsrNay_d35zKSoLgZhomrNg

YouTubeチャンネル「こいちゃんパラダイス」

今回の企画は、新型コロナウィルスの影響で自粛生活が続く中で、みやこすたじお、吉本興業及びこいで氏の「動画を通じて、みんなの生活に笑顔を増やしたい」という思いからスタートしました。
医療従事者はもちろん、多くの方が普段とは違う生活環境の中で、大きなストレスを感じていると思います。私たちは、そんなときだからこそ「エンターテイメント」を届けたいと考えており、今後、YouTubeなどを活用して、様々な世代に楽しんで頂ける動画をお届けする予定です。具体的には、笑える動画やアートに関する動画、競馬の魅力を伝える動画などを予定しています。また、新型コロナウィルスの影響で困っている人のためのチャリティ企画も予定しています。今回のプロジェクトを通じて、皆さまの生活に少しでもエンターテインメントがある日常が戻ればと考えています。

<シャンプーハットこいで>
吉本興業所属。今年、上方漫才大賞を受賞したシャンプーハットのボケ担当。特技は絵を描くこと。趣味は競馬・野球。同期はNSC13期生でブラックマヨネーズ、次長課長、チュートリアル徳井、野性爆弾など。1男・2女の父で2019年にはベスト・ファーザー賞in関西を受賞。その家族エピソードを描いた「パパは漫才師」を小学館の「サンデーうぇぶり」にて連載中。

<みやこすたじお合同会社(https://miyacostudio.com/)>
2018年10月に東京都板橋区で創業。代表の佐々木晋平(https://twitter.com/shinpeisasaki)は、関西テレビ放送株式会社でスポーツ番組、中継などの制作に携わった後、ヤフー株式会社に転職。ヤフー株式会社でインターネットの番組制作、動画制作を行う傍ら、「映像の力で社会を明るくしたい」とみやこすたじお合同会社を創業。現在は、大阪府能勢町のまちづくり戦略プロデューサー、和歌山セーリングセンターの機能強化ディレクターなどの役職を兼務し、映像制作やロゴなどのデザインの制作、PR戦略の立案などを行っている。
〇主な事業内容:映像制作、番組制作、WEBコンテンツ制作、DTP、コンテンツマーケティング、イベント制作・運営
〇主な取引先:よしもとクリエイティブエージェンシー、亀田プロモーション、DIVINE、プラチナムプロダクション、ウィルキープ
以上

Follow Twitter Facebook Feedly
SHARE
このページのURLとタイトルをコピー
お使いの端末ではこの機能に対応していません。
下のテキストボックスからコピーしてください。