YouTubeチャンネル「音楽深化論」初のライブ配信トーク番組「FREE MAN’S JAM」~音楽の自由人たち~

9月18日(金)19:00 生配信スタート

株式会社ナターシャのプレスリリース

音楽深化論プロジェクト(KDDI株式会社、株式会社ナターシャ、株式会社ライバー)が運営するYouTubeチャンネル「音楽深化論」において、シンガーソングライター・伊東歌詞太郎と音楽プロデューサー・本間昭光がMCを務める新番組「FREE MAN’S JAM(フリーマンズ ジャム)」が、2026年9月18日(金)19:00よりチャンネル初のライブ配信形式のトーク番組としてスタートいたします。本番組は、曲が生まれていく過程そのものを視聴者と一緒に楽しむ公開共同制作番組です。音楽愛に溢れたMCの手に届くPickupアーティストが持ち込んだ原詩・原曲。これらを視聴者のコメントも盛り込みながらライブ配信で一緒に育んでいく、「共創」を行ないます。~創ることが好きになる~ あなたもこの番組で「音楽の自由人(FREE MAN)」になりませんか?

MC プロフィール

伊東歌詞太郎(シンガーソングライター)

若い世代のネット&SNSユーザーに絶大なる支持を集めるアーティスト。動画総再生回数は1.5億回を超え、ツイッターフォロワーは61万人。活動領域は歌唱・音楽制作・配信者を基軸にしながらも楽曲提供プロデュース/声優業/文筆業/DJ・パーソナリティーに及び、マルチな才能を披露している。

本間昭光(音楽プロデューサー・作編曲家・キーボーディスト)

松任谷正隆氏に作曲アレンジを師事。’91年から槇原敬之のコンサートにてライブアレンジ・バンドマスターを務め、以来、ポルノグラフィティの作曲・トータルプロデュース、いきものがかりのサウンドプロデュースほか、さまざまなアーティストを手掛け数々のヒット曲を生み出す。近年は音楽番組へのゲスト出演やミュージカルの音楽監督、アニメの劇伴を手掛けるなど幅広く活動している。2023年には『日本レコード大賞』にて編曲賞を受賞。2025年には宮古島大使に就任し、音楽を通じての島おこしや、子ども達への音楽教育など次世代を担う人材育成にも寄与している。

Pick upアーティスト

TORO(ロックバンド)

音楽深化論のオーディション番組「第4回 音楽深化論 ~the battle~」にも出演経験のある新人アーティスト。都会に生きる孤独を煌びやかに描き出すオルタナティブロックバンド。力強く共感を誘う梅田修弥(Vo, Gt)の歌声と、繊細で透き通る堀野恭平(Vo, Key)の歌声が乱反射する。

2023年、梅田修弥を中心に結成。長谷川柊太(Ba)、大西竜矢(Dr)を加えた編成でスタートし、2026年に堀野恭平の加入を経て、新体制となった。結成から1年で「FUJI ROCK FESTIVAL’24 “ROOKIE A GO-GO”」に出演するなど活動の場を広げている。

配信概要    

番組名

FREE  MAN’S JAM ~音楽の自由人たち~

配信日時

2026年9月18日(金)19:00~21:00(予定)

配信チャンネル

音楽深化論(YouTube)

https://www.youtube.com/@ongakushinka-ron

MC

伊東歌詞太郎、本間昭光

Pick  upアーティスト

TORO

音楽深化論プロジェクトについて

<コンセプト>

音楽に必要なのは何か……?

「技術?理論?流行?」 否、必要なのは「誰かの心を揺さぶる力」ではないだろうか?

インディーズアーティスト達が己の信じる音楽を最大限に表現

それをプロフェッショナルたちが様々な観点から審査する“対戦型トーナメント番組”

演奏だけでなく、音楽観・人生観・キャラクター・パフォーマンスなど様々な角度から見て“心に刺さるかどうか“を基準に審査

アーティストの音楽が世の中に見つかるきっかけを。

まだ世の中に知られていない音楽をフックアップしていく。

音楽深化論はYouTubeを軸とした発掘型音楽プロジェクトです。

パフォーマンスを通じて今まで知らなかったアーティストや音楽、世界をお届けします。

※本リリースは告知解禁時点(2026年9月4日)の情報に基づきます。内容は予告なく変更となる場合があります。

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