国内最大級K-POPフェスティバル「Kstyle PARTY 2026」開催終了に関するお知らせ

営業協力として参画、大盛況のうちに閉幕

CRAVIA株式会社のプレスリリース

CRAVIA株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:藤原宏樹、東証グロース:6573、以下「当社」)が、営業協力として参画いたしました国内最大級のK-POPフェスティバル「Kstyle PARTY 2026」が、2026年5月9日および10日の2日間にわたりKアリーナ横浜にて開催され、大盛況のうちに終了いたしましたので、下記の通りお知らせいたします。

1.「Kstyle PARTY 2026」開催結果について

「Kstyle PARTY 2026」は、日本最大級の韓国エンタメニュースサイト「Kstyle」が主催する大型K-POPフェスティバルであり、BOYNEXTDOOR、RIIZE、TAEMIN(SHINee)、SUPER JUNIOR-D&Eをはじめとするトップアーティストが出演し、会場となったKアリーナ横浜には、国内外から多数の来場者が集まり、大変大きな盛り上がりを見せるイベントとなりました。

また、イベント開催期間中は、SNSを中心に関連投稿や動画コンテンツが多数拡散されるなど、オンライン・オフライン双方において高い注目を集め、K-POP市場の活況およびファン熱量の高さを改めて示す結果となりました。

当日の様子

2.当社の取り組みについて

当社は、本イベントにおいて営業協力として参画し、スポンサーシップ施策、プロモーション支援等を推進してまいりました。

加えて、全出演アーティストによる「お見送り会」やアップグレードチケット施策など、来場者満足度およびファンエンゲージメント向上を目的とした施策を実施し、多くの来場者から高い評価を得る結果となりました。

本件を通じ、当社はK-POP・エンターテインメント領域におけるネットワークおよび事業基盤の拡大を図りました。また、IP、イベント、MD、ファンマーケティングを掛け合わせた新たな事業展開に向けた知見・実績を蓄積することができたものと考えております。

3.今後の展開について

当社は、今後も国内外のエンターテインメント関連事業への積極的な参画を進めるとともに、リアルイベントとデジタルマーケティングを融合したファンマーケティング事業の拡大を推進してまいります。

また、K-POPをはじめとするグローバルIPとの連携強化を通じ、イベント事業、MD事業、EC事業等とのシナジー創出を図り、中長期的な企業価値向上に取り組んでまいります。

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